5月9日は『アイスクリームの日』です🍦🍦
1964年のアイスのシーズンインとなる連休明けの
5月9日にアイスをたくさんの人に楽しんでもらえるように
願った記念事業といろんな施設へ
アイスをプレゼントしたことが
はじまりです😊✨
日本人が初めてアイスクリームを食べたのは、
江戸末期にアメリカでだそうです🍧
当時は桜もちや大福など食べていたため、
冷たいアイスクリームは
衝撃的だったのではないかと思います❕
明治2年に日本に初めてアイスクリーム屋さんができました!!
町田房蔵が横浜の馬車道通りに『氷水屋』を開店したのがはじまりです✨
原材料は『牛乳・砂糖・卵黄』と今よりとてもシンプルでした!!
気になるお値段ですが......
さて、ここで問題です!!!
明治時代、アイスクリームはいくらで売られていたでしょうか❓❓
①約500円
②約8000円
③約1000円
④約3800円
正解は......
②8000円でした!!
小さなガラスの器にひと盛りされたものだったそうですが、
とても高級品でした😲😲
外国人や一部の富裕層にしか売れなかったそうです。。。
大正時代に入り、多くの人に親しまれるようになり、
大正後期には一気に普及されていきました。
今では当たり前のようになっているカップアイスができたのは
昭和の初期だそうですよ🍨!
初めはとても高級品だったアイスを
今たくさんの人が
食べられるようになったのも、
長い歴史のなかで技術の進歩があったからなんですね😋
時代背景を知ったうえで食べるアイスは
特別おいしく感じるのではないでしょうか💗??

3月3日は『金魚の日』です❢
3月3日が金魚の日になった由来は
江戸時代の頃、雛祭りの際に雛飾りと一緒に金魚が飾られていたことから
日本観賞魚振興事業協同組合が、金魚の魅力を広めようと制定したそうです😊
金魚の祖先は、フナだとされていて古代中国南部に生息されていたフナが
突然変異などにより、赤い色をしたフナであるヒブナが生まれ
このヒブナこそが、金魚の祖先とされているそうです。
金魚と呼ばれるようになったのは、昔は赤ではなく黄色に近かったことや
とても高価で室町時代に、日本に来た当初は貴族など裕福な人々しか
飼うことができなかったからだそうです✨
私は今回初めて金魚の日を知りました😲
皆さんはご存知でしたか?

2022年🐯
ご挨拶が大変遅くなりましたが、本年も宜しくお願い致します🐯
皆さん、2月5日は『笑顔の日😊』ということをご存知ですか?
なぜ、2月5日が『笑顔の日😊』なのか 『二(2) コ(5) 』 = 『ニコ』
という語呂合わせから、社会を明るくする活動を行っている
日本のボランティア団体が制定したそうです。
ニコニコと、いつも笑顔でいようという願いを込めてだそうです。
笑顔には、『ストレスを解消する効果・免疫力アップ』などの効果があるそうです。
笑顔でいると副交感神経が活発になり、呼吸・脈拍・血圧などが
穏やかになる為、身体がリラックス状態になり、免疫力を司っている『NK細胞』が
笑顔の状態の時、活性化する効果がある為だそうです。
皆さん、2月5日はいつも以上に笑顔😊で1日過ごしてみてはいかがですか?

この度、株式会社クリエイトふくでは、かねてより準備を進めておりましたホームページを開設いたしました。
お客様にご満足いただけるよう、より一層努力を重ねてまいりたいと思います。
今後は、ブログを通して日々の業務についてや、施工実績なども掲載していく予定です。
ウェブサイトアドレス
https://www.create-fuku.co.jp
ご意見やご質問などございましたら、是非お気軽にお問合せください。
今後とも株式会社クリエイトふくをよろしくお願い申し上げます。